アロマセラピーに関わる法律



計らずして起こってしまうアクシデントに備えて、

自らが関わることに関する法律について知識を得ておくことも必要です。



自らを守るためには、受け取り側もブランドイメージなどにとらわれず、

様々なことを理解し納得したうえで技術や商品を購入する必要がありますね。



医師法・薬事法・あはき法など、

アロマセラピストはもちろん、消費者も理解しておいたほうがいい法律は

たくさんあります。



法律も正しく知った上で

アロマセラピーを予防医療として活用していきましょう。




日本の法律では、精油は雑貨。

雑貨ゆえ品質には差がありますが、alo-alo.で扱う精油は、

イギリスの大学病院・国立病院・陸軍病院でも使用されている

基準のオーガニック精油。


国内では、大阪府立健康科学センターでの

生活習慣病予防のデータ作りに使用されています。

また、大学病院分析センターにおける新たな精油効果の追求に対し、

共同研究材料として使用されています。





雑貨である精油を使い何をするのか?  

何ができるのか?

民間資格者であるアロマセラピストとしての立ち位置は?




「 治療には限りがある  予防は無限に出来る 」

予防医療としてのアロマセラピー




アロマセラピストに求められるものを学び

家族や、いま傍に居る誰かの役に立つひと

そんな想いを抱き続け 人と関われる人




それが予防医療としてのスタンスで必要とされるセラピストです。

ミュゼ㈱認定セラピストは、そのスタンスでアロマセラピーを

予防に役立てるセラピストのこと。