予防医療としてのアロマテラピー : こころとからだに届くかおりのサポート
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ボランティア
2008年06月29日

彦根での現場研修。

広い敷地の中に病院・施設があり、施設の窓からも・・・緑と広い空が見えました。

 

今日はお風呂の日。気持ちヨカッタよ・・・

そんな利用者さんに、気持ちよいついでのフットケア。

  ありがとう

  ありがとう

  ありがとう

 

たくさんの笑顔にこちらが癒されている。

リハビリで書いた塗り絵をお礼に・・・と下さった利用者さん。

 

アロマがたくさんの見知らぬ人とのふれあいのチャンスをくれる。

大きくなった子供達の身体にも自然に触れることができる。

そして、そんな触れ合い(タッチング)が相手だけではなく自分も癒す。

 

 

大人たちは答えや形を求めたがるけれど・・・

形に当てはめる事で生まれるのは、当事者ではない周りの安心感だけなのかも。

感情を味わう

良い・悪いではなく・・・

今そこに・今ここにいる自分をめいっぱい表現できる場所はあるでしょうか。

 

夏が終わる頃・・・

ソーシャルアロマセラピストの講座を開催したいと思います。

職場で、地域で、学校の保健室で・・・

アロマを使った人との触れ合い・まちづくり・生きがいづくり・・・

保健室の先生や子供達を支援してくださる地域の皆さん、ソーシャルワーカー・ボランティアさん

 

アロマという道具を手に入れたら・・・

何ができるでしょう。

どんな道具を手に入れるかだけではなく、その道具をどんな風に使うのか。

みんなで考えながら・・・

何かをはじめませんか?

 

大切なのは・・・やる!って決めてしまうこと。

やらない理由は、あなたをそこに引き止める以外何も変えないから・・・

 

 

あなたのその行動はきっと・・・何かを変える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

独りじゃないって・・・
2008年06月20日

今年から始まった市民活動スタート応援事業。

採択された4グループの代表が勢ぞろい。

市長から直接採択通知書をいただきました。

 

老若男女問わず色々な方が色々な想いを胸に・・・

子供達の為

環境の為

私たちの住む町の為

熱く語っていらっしゃいました。

 

なんだか嬉しくて・・・

緊張しつつもヘラヘラ笑っている私がいたはず。

 

 

かおりのわ・itami・定例会でも・・・

妊娠中の方

子育て中の方

介護中の方

 

自分のできる事をできる事からできる時にできる様にと・・・

色々な意見がでて、やりたいことが1つずつ増えている。

 

 

独りじゃ思いも付かなかったことが

輪が拡がることで波紋のようにジワジワ ジワジワ輪郭をあらわにしてくる

 

 

様々な要因が絡み合ってうまくいかない時も・・・

想像以上に事がはやくうまく進んでいく時も・・・

人は不安になるのだと思いました。

 

でもね、独りじゃないってココロ強いです。

 

ハーブのお勉強をして、美味しく飲んだ後

まだまだ綺麗なハーブたち。

 

ふふふ・・・これで何かしよう!!!

って盛り上がっているメンバーさん。

楽しみながら輪を拡げていく。

1度是非定例会におこし下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

新しいスタート
2008年06月11日

あろあろ.はハワイ現地のコトバで「 ハイビスカス 」をあらわします。

娘が大好きなハイビスカスをショップ名にしたくて・・・「 あろあろ 」

 

写真のハイビスカス・・・真っ赤なお花を咲かせる前は、こんな芽生えから始まります。

種のカタチも違えば、葉っぱも違う・・・

色んなスタートがあり、色んな過程があり、色んなゴールがある。

 

 

あろあろ.は個人のセラピストとしてだけではなく、個人の想いを地域や社会で活かす為には多くの人の力が必要・・・きっとこの想いに賛同して下さる方はたくさんいらっしゃるはず・・・と考え、今年の初め、ボランティアグループ かおりのわ・itami・をたちあげました。

出来ない・やらない理由で行動を抑えるのではなく、まずはやってみる!の気持ちでスタート。

施設の利用者さんとの触れ合いからも多くの事を学び・感じています。

 

この活動だけではなく、アロマテラピーを1つの道具として何ができるのか。

今もこれからも考えていきたいと思います。

 

 

そんな、かおりのわ・itami・の活動が 伊丹市市民活動スタート応援事業助成金受給活動と認められたとの連絡をいただきました。

今年度より始まったこの応援事業。

市長自ら助成金を手渡し、エールを送りたいとの事

来週、市役所に行って参ります。

 

 

市民が力をあわせ、楽しく優しいまちづくりが出来るといいですね・・・

ご一緒に何かをつくりだしませんか?

まずは何かを始めてみる。

スタートはいつもドキドキの連続ですが・・・

きっとそこには自分で選んだ未来が生まれます。

なぜ・・・化粧品?
2008年06月08日

日本にはたくさんの化粧品会社が存在します。

人口比率でいうと、その数は世界1ともいわれるそう。

そう聞くと・・・確かに、選びきれないくらいの商品がありますよね。

 

MHA( ミュゼホリスティックアロマ )という化粧品は・・・

こころと体の声に耳を傾けながら、毎日選び使用される化粧品。

 

ちょっと風邪気味かな・・・

すこし浮腫みが気になるから・・・

忙しくてイライラしている・・・

 

 

自分のこころや体の声を毎日毎日繰り返し聞いてあげる。

ストレスを溜め込んだり、体に不調が表れる前に何ができるのか。

そんなことに対応できるのが・・・予防医療としてのMHA。

忙しくて、頑張りやさんが多い日本では、まだまだ皆さん休むことが得意ではない。

頑張ってお仕事をするように、頑張っておやすみをとる。

でも、ポジションやお仕事の関係上簡単に休みを取れないことも多いはず。

 

何も日にちが必要だというのではなく・・・

1日の中でたった1度だけでもいい

頑張った自分をこころから抱きしめ休ませる時間をしっかりとって下さい。

忙しくて疲れ果てていると、お化粧おとしの時間も面倒くさくていかに簡単にすませるか。

そこに意識は集中されがちですが・・・

 

香りがあることで・・・クレンジングの数分が癒しの時間に変わる。

目を閉じてお化粧を落としている時間に今日の反省会もこなして・・・

ちゃんと1日を整理したり・・・

気持ちよく明日を迎える為の時間作りが楽しみになります。

そして・・・お化粧おとしをしながら体に必要な精油を取り込んでいく。

 

血中に入った精油も13時間後には体から排泄されてしまう。

いつまでも体内にとどまるものではないから・・・

体に悪さはしないかわりに、毎日取りつづけることで体がかわる。

 

 

小学生の息子も自分の体調管理を出来るようになりました。

リンパが腫れてきた・・・目が二重になった・・・

そんな変化をほうっておくと・・・最終風邪をひいたり熱をだす。

1連の流れを自分でわかるようになると、小学生の男の子が免疫力を活性させる精油配合のいやしの風ジェル2をリンパに塗りこんでから眠りにつく日々を過ごしています。

 

体調に合わせて ・ 体の負担を軽くしたいから・・・

そんな風に化粧品を選ぶというと不思議がられます。

でも、予防医療につながるものだからこそ、家族で毎日使える簡単さが必要です。

 

1本数万円もする精油を使いこなせることはなかったけれど・・・

数万円の精油成分が入ったMHAを使って体作り。

 

お野菜を毎日食べて栄養をからだに取り入れるように、

MHAを毎日使って体をコントロール。

ほのかな香りが毎日を支えてくれます・・・

 

 

         いやしの風ジェル2  http://alo-alo.ocnk.net/product/50

 

 

 

 

 

 

 

アランビック
2008年05月29日

こちら何をする装置かご存知ですか?

水蒸気蒸留器(アランビック)なるもので、蒸気で天然の香料(精油)を取り出す器械といえばお分かりいただけますでしょうか?

6月はカルチャーでも精油抽出方法を理論でお知らせするだけではなく、実際に皆さんとご一緒に抽出します。

ハーブは小野市からいただく「 ローズマリー 」

 

アロマテラピーを学び始めの頃、精油の小瓶を全て使い切るのは意外に難しかった。

少しずつ高価な小瓶を買い揃えても使いこなせなくて・・・

だからこそ、まずは小瓶に至るまでを知っていただき、大切に使い切ることをお伝えします。

 

子供の頃シュウマイが大好きで・・

蒸し器から漂ってくる香りがたまらなく私をワクワクさせました。

アレと同じだ・・・と抽出のたび思うのは私だけ?

 

 

町の景観をよくするために植物を育ててみたものの、刈り取りの後はゴミになってしまうことも。

育てて終わりにしないで・・・

育てたものをいかに活用するか。

そこに利益や新たな目標が必要だと感じます。

抽出を体験して終わりではなく・・・

町づくり・子供達の理科への興味づけ・環境問題への提言・・・

体験したものを今ご自身が抱えている問題やテーマに役立てて下さいね。

 

 

塚口カルチャーでの抽出は6月8日。

体験講座も受付中です。             

     塚口カルチャー      http://www.culture.gr.jp

ソーシャルアロマセラピスト 3
2008年05月21日

写真は、かおりのわ・itami・のメンバーとして活動する時の名札。

   ・ アロマテラピーが好き

       ・ 福祉の分野でできる事を探していた

   ・ ボランティア活動を始めたい

入り口は人それぞれ違っていい。

 

まずは、トリートメントされる側になってその良さを体感していただく為にも、定例会に参加してみて下さいね。

ドアを開けた後・・・

 ・ かおりのわのメンバーになる       http://alo-alo.ocnk.net/page/10 

 ・ カルチャーに参加する                http://www.culture.gr.jp

 ・ ワールド・ミュゼの教育(行政監修)をうける   http://alo-alo.ocnk.net/page/5      

 ・ ソーシャルセラピストになる        http://alo-  alo.ocnk.net/page/11

    選ぶ道は人それぞれ。

    

ソーシャルセラピースト 

  • 高齢者介護予防
  • 障害者自立支援
  • 青少年健全育成       

上記のような目的でアロマテラピーを役立ててみたい。

そんな方にお勧めのソーシャルセラピスト育成カリキュラム。

 

施設の職員さん・学校の保健室の先生・ボランティアグループを立ち上げたい方

アロマという道具をお渡ししますので・・・

必要な場所で必要なカタチで役立てて下さい。

 

今までは本社での受講のみでしたが、

alo-alo.がソーシャルセラピスト育成講師として活動を始めます。

 

人と人との触れ合いが優しさを沢山生み出して・・・

優しさが溢れる街づくり。

そんな活動を一緒に始めませんか?

 

 

 

 

タッチング講座
2008年05月16日

6月10日 すずはらむっくむっくルームでのタッチング講座。

すずはらでの講座は昨年に続き2回目の開催。

 

ベビーマッサージのブームは去ったかな・・・と思っていましたが、

今回もキャンセル待ちだとか。

ありがとうございます そして ごめんなさい。

私たち開催側は、できる事なら皆さんの声に応えたいと思っています。

 

何かカタチをかえて、そんな機会がもてないか・・・

是非ご提案のお声も届けて下さいね。

 

 

親子・夫婦・・・

相手は異なれど、コミュニケーションの大切さを感じます。

お金をかけてあれやこれやと買ってあげる・してあげる。

そんなネタは今の世の中、これでもかというほど沢山ある。

でも・・・種類を増やすことから伝わるものは何?

 

意外に、送る側の自己満足であるってコトが多くないですか?

最低限必要なものをシッカリ見つめること。

子育て・家庭のルール・夫婦のあり方・・・

最低これだけは外せないモノがちゃんと見えていると、増やすことではなく質を上げることが大切だということがみえてくる。

 

タッチング講座でも簡単なHow toはお伝えしますが、

それよりも何よりも、禁忌事項だけ理解していただければ、あとは・・・

     好きなときに好きなように好きなだけ

触れ合ってください。

 

『 皮脳同根 』

アロマセラピストとしてシッカリと理解をしておかないといけないコトバ。

講座でもお伝えしますが・・・人が人の肌に触れることの大切さを知って下さい。

そこには、技術よりコトバより大切なものがある。

そんなことに気付いていただける時間が提供できればウレシイ。

 

でも・・・愛する人に触れられない自分がいる。

それがいいとか悪いとかではなく・・・

そんな自分に気づいてあげることも大切。

 

そんなときにはまず・・・

お母さん・奥さんという役割のないご自分自身を愛しんであげて下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゼラニウム
2008年05月11日

ベランダで沢山の花をつけている・・・ゼラニウム。

ずぼらな私の元で年々大きくなって、沢山の花をつけている。

お洗濯を干す時、片づけをしている時、そっと葉っぱを触ると・・・

なんともいえない甘い香りがしばらく香っています。

 

 

こころにはカタチがなくて・・・

気づかぬふりをしたり我慢を重ねていると、カタチになって現れる。

頭痛・肩こり・胃炎・下痢・・・

対処療法でその症状をおさえるのがお薬。

 

でも、本当は原因の原因をみつめないと品を変え、カタチを変えて・・・

こころの叫びが溢れ続ける。

 

小さな子供達は寝転がって欲求を訴えたり・・・

歯がゆくて足をバタバタさせたり。

ちゃんとこころをカタチにあらわしている。

 

いつからか・・・それを閉じ込めることだけを教えられ・・・

その代わりに閉じ込めたこころをどう扱うのかはわからなくて苦しんで。

 

 

身震いするほど感動したり、泣き叫びたいほど悲しんだり、ぶん殴りたいほど怒ったり・・・

していますか?

 

 

残念ながら、ストレスに効く薬はありません。

だからこそ・・・時には素直な感情にこころの声に耳を傾けてあげること。

 

たまには・・・スーパーで寝転がってダダこねてみましょうか?

アレって恥ずかしさを通り越したら・・・

きっとスゴく発散出来そうな気がする。

 

恥ずかしさに負けそうだったら・・・

一人ぼっちの部屋で寝転がって足をバタバタしてみて下さい。

意外と気分スッキリです。

 

気分転換出来るもの・癒してくれるもの・・・

 

その中に・・・

大好きな香りを1つストックしてみて下さい。

小さな青い小瓶なら、いつでも何処でもチカラになれるはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレンドハーブティ
2008年05月07日

ハーブティの良さは知っているけれど・・・

面倒くさい・美味しくない等の理由で、飲まない・続かない方が多いこと。

 

でも・・・昔は私もそうでした。

日本茶ほど気軽ではなさそうだし、1種類で飲むハーブティはペパーミントぐらい。

ブレンドはしっかり学ばなきゃ簡単には出来ないんだろうと思っていましたし・・・

 

ただ今、気軽に飲めるハーブティのブレンドを思索中。

そのパッケージを作ってくれる仲間探しをしたり、試飲と感想のデータ作りもしなくてはと走り回っています。

 

 

ゴールデンウィークは暑くて、じっとしているだけでもジリジリと痛かった。

河川敷で2日間、朝から夕方までサッカーをし続けた息子。

彼の渇きを潤すのは・・・いつもハイビスカス

マラソン選手として有名なアベベが天然のスポーツ飲料として愛飲、世界にひろめたとか。

 

アントシアニン系色素も含み、紫外線でダメージを受けた目にも

疲れたカラダにクエン酸が

天然の栄養素を摂取する良さは、1つにとどまらないこと。

ハイビスカス1つで、上記のみならずミネラルもビタミンも一緒に摂取できる。

 

ハイビスカス + ? の スポーツドリンク。

日焼け止めを塗っても・・・

瞬間で汗だくの彼にはなかなかむずかしい。

美味しい・簡単・栄養たっぷりのドリンクで、ダメージも修復できるカラダ作りが必要な季節。

 

「 攻めながらも守る 」

スポーツの世界も、美容や健康というテーマでお伝えしている予防医療としてのアロマの世界も土台は同じ。溢れかえる情報に振り回されず、消費者としても賢くあること。

昨年1年をあらわす「 偽 」というコトバからも「 賢 」の必要性を感じました。

自分のカラダ、最後は自分が責任とる覚悟がなきゃ、情報に流され自分を見失う。

 

カラダやこころの声に耳を傾けて・・・

必要なモノを選択し、必要な分だけ大切にできるゆとりこそ今の日本人には必要なのかも知れません。

 

アロマもハーブも輸入がストップしてしまうと大変。

植物の働き・そのすばらしさを改めて考えてみませんか?

私たちヒトの命は、植物の土台の上にあるということを知る。

その上で何が必要か・何ができるかをご一緒に考えてませんか?

 

 

                 塚口 カルチャーホームページ    http://www.culture.gr.jp

 

 

 

ハーブティー
2008年04月30日

アロマテラピーは、香りを使った健康療法。

香り(精油)をどんな方法でからだに取り込むのか。  

              鼻から脳へ( いい香りを感じる芳香浴 )   

            *  呼吸から肺 ⇒ 血管を通して全身に  

                                                  皮膚から   ⇒ 血管を通して全身に

海外では、精油を飲むという方法でからだに取り込むこともありますが・・・

日本では禁止。

お医者様の指示のもと、または自己責任のもとでは可能ですが、粘膜へ与える刺激・肝臓などへの負担からもあまりお勧めできるものではないように思います。

でも、精油を「 飲む 」代わりに、ハーブティーを活用していくことが可能です。

植物の持つちからをハーブティーというカタチでからだに取り入れる。

 

かおりのわ・itami・5月の定例会では、ハンドトリートメントだけではなく、ハーブについても学び考えます。もちろん、味わいもします。

病気にならないからだ作りを考える。

続ける為にも・・・

美味しいもの・簡単なもの・安全なもの・家族で楽しめるものであることが大切。

 

どんなことをしているのかしら・・・

そんな興味をもたれた方はのぞきに来て下さいね。

楽しくおしゃべりしながら、学び・癒される定例会です。

 

 

         かおりのわ・itami・   http://alo-alo.ocnk.net/page/10               

プチボラのすすめ
2008年04月27日

2時間のボランティア活動 ( だから・・・プチボラ )。

初訪問は無事修了。

 

「 楽しかった~♪ 」

終了後の反省会の場で聞こえたメンバーからの声。

普段関わることのない場・ヒト・お仕事。

そこに行くまでは緊張していたようですが・・・

楽しむことを前提にチャレンジ。

 

 

ハンドトリートメントの後も、手を握り締めたまま沢山お話をして下さいました。

お話は・・・やはり昔のことが多かった。

通り過ぎてきた過去を話しながら・・・

たった1回の人生の経験を何回も何回も味わっていらっしゃいました。

きっと、新しいヒトに出会うたび人生の道のりを下って上って・・・

以前の「 すみれ 」のことばを思い出します。

 

 

「 楽しかった 」

その言葉が表すように、ボランティアは決して一方通行ではありません。

アロマテラピーを通して人と人とが通じ合う瞬間。

こころのドアは堅くて重いから・・・

  身だしなみを整えてインターホンを押して・・・

  笑顔の受け答え。

  玄関まで招き入れてくださる方。

  インターホンでお断りの方。

 

ドアをノックする以上・・・安心や喜びをお届けできますように。

 

活動する上で必要な知識や法律。

安心の土台の上に立っているからこそ、活動に専念できる。

続けることが出来る。

あなたへのドアはここにもあります。

 

福祉活動のためのアロマセラピー 

               「 NPO法人 海・空・太陽 」          http://alo-alo.ocnk.net/link

  おもな活動は・・・

    ・ 施設職員への介護フットケア指導

    ・ アロマセラピーによる地域活性化

    ・ 介助付き旅行の紹介       など

                                      

 

 

 

 

  

 

 

 

ソーシャルアロマセラピスト(2)
2008年04月23日

ボランティアグループとしての活動をスタート。

  アロマテラピーって・・・何?

  ハンドトリートメント・・覚えられるかしら?

  何をお話すればいいの?

 

メンバーもこの活動をスタートするにあたり、色々学び・悩み・考えたはず。

人それぞれのスタート地点があって、それよりずっと以前からある自分の原点。

  何故いまアロマテラピーなのか。 

  ボランティアをするのか。

 

幼少時無条件で私を愛してくれた祖父。

事故で身体が不自由になり、13年間をベッドで過ごしました。

何でも出来て、力強くて・・・大好きだった祖父が残したコトバ。

死にたい・・・って。

会うたび「 死にたい 」と小学生の私に訴えていました。

いつしかコトバを発せられなくなり・・・

「 死にたい 」と訴えているような目が今もこころから離れない。

 

何も出来ない自分が歯がゆかったけれど、小さな私でも手を握ることはできた。

それが祖父にとってどれほどのチカラになったかわからないけれど。

 

 

「 ソーシャルアロマセラピスト 」

高齢者・障害者・青少年という社会がかかえる問題にアロマテラピーを通してアプローチ。

私もその1人。

そして、今後はそういうセラピストを育成する側に立っていきます。

 

社会が抱えるこれらの問題は、私が存在する「家庭」というコミュニティーにおいても大きな意味を持つもの。決して、関係のないことではないんだと学びながら痛感しました。

地域が子供達を育て、その地域は人として快適に暮らせる場所であってほしい。

そして、最後は地域に帰っていけたら・・・シアワセ。

 

 

社会を家庭に置き換えて捉えれば・・・

高齢者の集まる施設・病院・・・そんなところこそがヒトが集える場所になる。

 

正しいアロマテラピーを活かして・・・町づくり。

あなたも参加しませんか?

 

 

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見て飲んで作って香るハーブ
2008年04月20日

ハーブを種から育てています。

が、本来怠け者であるため・・・

出てきた芽がどのハーブの種かがわからない

写真のハーブは、きっと・たぶん・・・カモミール ジャーマン。

こんないい加減な私のもとでも育つんだから・・・

やはりハーブは強いんだとかってわけのわからない納得の仕方。

 

アロマやハーブの良さを伝える側にいながら・・・

その良さを楽しめていない人が多い。

書物やデータにばかり気をとられて、楽しむことを忘れてしまっている。

理論ももちろん大切ですが・・・

まずは楽しんでみて下さい。

沢山勉強をして知識を増やすことも大切。

でも、1つでいい・・・好きなハーブを見つける。

1袋なくなるまで毎日飲む。

他に使い方はないかと試してみる。

 

怠け者には怠け者なりの簡単レシピなどが出来上がる。

いまの生活にいかに取り込み当たり前にしていくか・・・

精油もハーブも毎日取ってこその予防医療。

続ける秘訣は簡単であること。

 

子育てとお仕事で忙しい!!!とハーブのブレンドは無理と言っていたサークルメンバー。

お勧めハーブを数種類購入し、ジップロックでしゃかしゃか・・・

簡単ブレンドハーブティを作ってしまったそうです。

それを2歳の息子さんと共にゴクゴク・・・

サークルの定例会でも少し薄めたハーブティをゴクゴク・・・

 

 

ベランダでぐんぐん大きくなるレモングラス。

カルチャーや定例会の集いに持参しましょうか。

 

 

 

土いじりがこころを癒す。

サンドセラピー・箱庭療法はそこが始まり。

「 時間がない 」のではなく、自分のためにこころに向き合う時間を作りませんか。

そこから時間はうまれます。

 

 

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植物 と ヒト
2008年04月16日

草木が色づきはじめました。

今年はハーブも種から育てています。

たくましいペパーミントも小さな小さな種からの発芽。

種の中には未知の宇宙が広がっているような気がします。

 

アロマというと何か目新しいものだとか、香水みたいなものでしょう?

と思っていらっしゃる方が多いのですが・・・

精油を取り出すのは・・・花・木・葉・果実・・・と目新しいものでもありません。

 

普段私たちが口にするお野菜やお米だってハーブのひとつ。

そして、それらはすべて植物という括りに。

ベジタリアンじゃないんだとおっしゃる方・・

牛は牧草を食べていますね。

動物はみな植物の恩恵をうけて生きています。

そして、食べた野菜やお肉は食べて終わり?

消化して終わり?

いえいえ・・・

細胞がその栄養素を呼吸から得た酸素を使って燃焼させて初めてエネルギーに変わる。

その酸素は何処から来るの???

 

私たちは酸素を吸って二酸化炭素を吐き出しています。

その二酸化炭素を吸って酸素を吐き出してくれているのが・・・植物

私たちが生きていく為に必要な栄養素も、それをエネルギーに変えるための燃焼に必要な酸素も両方植物からの贈り物

 

私たちアロマセラピストは、それらだけではなく精油という植物の2次産物までも植物から手にいれ、こころとカラダに取りれようとしているのですね。欲張りな分、1滴も無駄にせぬように精油やハーブをチカラにかえなくてはいけないと思っています。

   精油を使いこなせていますか?

   美味しいハーブティを飲んでみませんか?

   楽しみの中から環境の大切さを考えてみませんか?

   それを活かせるセラピストになりませんか?

   それを伝えるレクチャー(講師)になりませんか?

入り口のドアは沢山あります。

まずは・・・

ここからでは体感できない香りを体感しにいらっしゃいませんか?

 

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すみれ
2008年04月13日

上をむ---いて歩こ---う♪

辛い事や寂しいことがあっても泣かないように頑張らなくちゃいけない

そんな時には少し遠くを見据えて・・上目遣いで・・

こころからあふれ出そうとしている涙を押し込んで・・

ふうっ・・・

でも、たまには足元に咲く可愛い花にも目を向けるこころの余裕がほしい。

 

 すみれの花。

昔見た覚えのある紫色に反応してしゃがみこむ。

しゃがみこむと・・・

 アリの巣に続く穴つつきをして遊んでいた時を思い出す。

 アリの巣に続く大量の穴があるとんでもなく広い友人の家の庭を思いだす。

 その友達に意地悪をしたことを思い出す。

30年以上前の意地悪な自分の行動。

無意識というこころの場所でいまも荷物をストックしていたことにも気づいた・・・

 

少し前にある未来を見ながら歩くことを褒め称えることは多いけれど・・・

通り過ぎてきた過去を振り返ることはおすすめじゃない場合が多い。

 

でも、通り過ぎた過去がいまの自分を作ったのなら・・・

時にはそのまんまのあの時の自分に戻ってこころの声に耳を傾けるのも大切。

 

 あの時いたずらをして悪かった。

 人には優しくしなくちゃ・・・。

 後悔しなくていいようにすぐにゴメンって言おう。

 

失敗の中からちゃんと学んでるじゃなーいって否定的な過去を肯定的に書き直して・・・

また、前を見て歩く。

その繰り返し。

でもこの繰り返しの連続が人生を変えていくチカラを持つのです。

 

 

カルチャーで「 こころと香り 」についてお話をしました。

記憶と結びつく香りに出会えたらこころの荷物が軽くなることもある。

 

登山だって登る時に見える景色と下りるときに見える景色は違うはず。

それに・・・下りのほうがつらい!

私も昔はほんっとに膝が笑ってましたから

 

人生を登山にたとえることが多いですが・・・

自分の足で歩いてきた道を1回だけじゃ勿体無い!!!

 ステキな花を見落としていない?

 絶景ポイントを見逃していない?

降りて上って何回でも堪能しなきゃ勿体無い。

 

振り返って・・・勘違いしていたことに気づくだけでもわだかまりが嘘のようにとけだす。

 

 

 

山や自然の中では緑の香りがこころとからだに届きます。

でも・・・行動に移せないほど疲れたときには・・・

小さなビンの中に入った香りがあなたのこころとからだに届きます。

 

あなたにとってお気に入りの香りを見つけて下さいね・・・

 

               塚口 カルチャーホームページ    http://www.culture.gr.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

つくし
2008年04月07日

お彼岸にお墓参りに行けなかったので・・・

春休みにお墓参りに行ってきました。

京都の北に位置する菩提寺には・・・春の草木が色とりどり。

山野草がとても可愛く・・・

でも力強く存在をアピールしていました。

 

4月から始まった本社でのレクチャー講義。

講師になりたい・・・

そんな目的を持って講義に望まれる受講生の意識が講師の意識も高めてくれる。

 

 

情報をインプットするだけの側からアウトプットする側にまわる。

実はかなりの努力を要します。

頭じゃわかっているけど・・・説明できない。

 

最近読んだ脳神経外科の先生が書かれた書の中にもありましたが・・・

アウトプットする為には、ただ聞くのではなく見た情報聞いた情報を意識してインプットする必要性がある。

そしてその習慣が脳の働きを高めるそうです。

 

「 なりたい 」という想いをから目標に変える事自体スバラシイ・・・

はどこかで叶わなくてもいいもの・・・として捉えている。

でも、目標に変えた瞬間に目の前の課題が山積みになっていく。

 

課題をこなす為には自分に向き合わなくてはならなくて・・・

実は何よりそれが辛くて苦しい。

 

カウンセラーはクライエントが定めた目標・ゴールに一緒に伴走するアシスタント。

夢を目標に変えた強いこころと自分に向き合う苦しさに耐えた人だけが味わうゴールの快感。

その快感をしっかり味わって欲しいから・・・

講師としてカウンセラーとして、1人1人にしっかり寄り添い伴走する。

 

カルチャースクールでは・・・

楽しみながら満たされてください。

  ただ癒されたい・・・

  知識を得て活用したい・・・

皆さんなりの想いを満たせる場所が近くにあります。

 

 

                     塚口 カルチャーホームページ    http://www.culture.gr.jp

 

 

 

精油とは・・・
2008年04月03日

植物が作り出す・・・天と地の惠。

 

普段私たちは植物の恵みを食して自分のチカラにすることが多い。

精油は・・・食す以外の方法で植物の持つチカラを身体に取り込みます。

 

ハンドやフットの施術。

100%天然の精油であれば、手や足から取り込んだ精油が毛細血管に入り全身をめぐる。

 

香りを楽しむだけであれば・・・100%天然でなくてもいいのかもしれませんが。

こころとカラダに届けるためには・・・

毛細血管にとどけ全身にめぐらせることがとっても重要に。

 

日本では精油は雑貨扱い。

それゆえ・・・品質もいろいろ。

その精油がどんなところでどんな風に使われているのか・・・

そんなところをみて下さい。

 

春には虫たちが花に寄ってくる。

植物が子孫繁栄のために香りを発し、虫をおびき寄せ受粉に一役買ってもらうのです。

 

合成の香りや化学的な香りが溢れている今・・・

本物の香りを嗅いでいると・・・合成の香りに敏感になります。

 

アロマは香りをあらわすコトバ。

私たちが届けるアロマテラピーは香りを使った自然療法。

合成の香りや化学的なものは毛細血管には届かない・・・

100%天然でなければいけない理由がそこにあります。

 

 

昆虫館に行くと・・・

蝶に襲われているのかと思うぐらい全身に蝶が張り付いてきました。

自然な香りが身にしみ込んでるからかも・・・

 

いま深呼吸を誘う香りは・・・ネロリ

風ジェル③はネロリの精油配合。

 

野菜は食べなきゃ栄養にはならない。

香りは体感しなきゃ・・・こころとカラダには届かない。

 

ネロリはオレンジの木に咲く白い花から採れる精油。

この時期・・・気圧の変化なども影響してこころとカラダが不安定になりがち。

そんなときには、深呼吸を誘い地に足を付けさせてくれるこの香りが役に立つ。

 

咲く時期にも意味があるのでしょう・・・

いまが・・・ネロリの花咲く季節。

 

 

 

日本の香り
2008年04月01日

MHA ( ミュゼホリスティックアロマ ) には日本の香りが配合されています。

月桃とイジュ。

月桃もその名は有名になりましたが、価格の点からも亜種が使われていることが多いそう・・・

ミュゼの使う月桃は本月桃。

そしてイジュ・・・この植物はツバキ科。

花がポトッと落ちてしまう。

台風によるダメージが大きく、精油は手に入りにくくなっています。

 

 

食べ物を1年中食べることが出来るのは、非常に便利です。

ところが、その便利さは身体にとっては時に喜ばしいものだけではない。

夏の食べ物は身体を冷やす働きを兼ね備えています。

ところが、それらを冬にも食せるようになり・・・そのことは身体に冷えをもたらしました。

 

肌につけるものにもよく似たことが・・・

日本で育ち抽出されたものは、その土壌や育ちからもその土地に住む人にとって適切なことが多い。

海外のお化粧品がお肌に合わなかったなんていう経験はありませんか?

その土地に命を授かり生きるものは、その土地に意味あり育つもの。

 

海を越えてしまうと・・・その海の先の人々には合わないということもありえますよね。

 

日本人には日本の香りが一番良いという嗅覚専門家のコトバ。

月桃

イジュ

いよかん

ホウライシソクサ

リュウキュウマツ ・・・ 写真の植物。

香りをお届けできないのは残念ですが、想像していなかった甘い香りがする植物。

 

あなたが住む町に育つ植物からも精油が抽出できるかもしれませんね・・・

 

地域の活性。

そんなことも私たちの取り組みの1つです。

 

 

 

 

癒しの香り・・・癒増香
2008年03月28日

日本人の5人に1人が何らかの睡眠障害を抱えているそうです。

  入眠障害 ・・・ なかなか寝付けない
  中途覚醒 ・・・ 途中で何度も目が覚めてしまう
  熟睡障害 ・・・ 起きた時に熟睡感が感じられない
  早朝覚醒 ・・・ 朝早くに目覚めてしまい、再度眠ることが出来ない

運動不足で単に体力が有余って熟睡感がないときはまだしも・・・

考えがまとまらない時・心配事が続いた時など熟睡感がないのは正直ツライ。

 

睡眠が90分の波を持っていること・・・ 寝る前の糖分摂取が良くないこと・・・

パジャマの素材が脳に与えるストレス・・・ 入眠以上に起床が大切なこと・・・

色々見直して試しても改善されない時には・・・

香りを傍において眠りについてみて下さい。

同じく、家族の方の不調なら・・・起床時に香りを役立ててあげる。

 

香りのチョイスには好みが大切。

でも・・・一般的にお花から取れる精油はリラックス作用のあるものが多い。

 

それ以外のものも含め、癒しにつながる香りばかりを集めたのが「 癒増香 」

   オレンジ       ・・・    温かで懐かしい香りは深呼吸を誘う 

   ラベンダー      ・・・    緊張して疲れたときほど愛おしい

   レモンバーベナ   ・・・     深みと甘みのあるレモンティがそっと肩を抱いてくれる

   サンダルウッド     ・・・     1人じゃないと気づかせてくれる 

   ローズゼラニウム ・・・    甘えたいと素直になりたい時に

   ホワイトローズ   ・・・    自分に自信を持たせてくれる

 

人が癒しを求めるのは単に疲れているからじゃなくて・・・

他の誰でもない自分自身が、頑張った自分を認めてあげられてない時かもしれません。

 

疲れている ・ イライラしている ・ 寂しい ・ 悔しい ・ 悲しい ・・・

 

大人になればなるほど、人は形あるものだけで判断しようとするけれど

赤ちゃんの時からずーっと・・・こころはカタチを持たないもの。

時にはこころにカタチを持たせて、そのカタチのまま発散させてあげなきゃ・・・

 

       頑張って笑顔になるように、

       頑張って怒る

       頑張って泣き叫ぶ

 

自分のために頑張って。

 

       

 

 

 

 

   

 

 

¥35490
2008年03月25日

一生のうちに分泌される女性ホルモンの量はティースプーン1杯程度。

このホルモンの減少・バランスの崩れが身体に負担をかける時期が・・・

更年期と呼ばれる時期。

閉経前後5年をそう呼ぶそうです。

 

火照り・発汗・動悸・息切れ・めまい・手足の冷えやむくみ・頭痛・肩こり・腰痛・・・

 

40歳がその症状に気をつけねばならない時期だとか・・・

20代から生理不順で更年期の辛さを味わっているとおっしゃる生徒さんもいらっしゃいます。

でも、身体の不調はなんとなく始まり・・・明確な区切りもない。

 

年齢的に、この不調はもしかして・・・というレベルであることも多いようです。

 

香りにはこの女性ホルモンを変化させる働きがあります。

ローズ オットーは女性ホルモンの分泌を促す香り・・・

ところが、精油は5mlで¥35、490。 

1滴は・・・¥350。

病院に行ったつもりで、頑張ってコレを購入しても・・・

精油はビンを開封した時から酸素と触れあい・・・そのものの劣化は進むもの。

最適な状態で、1滴たりとも無駄にせず使い切ることは至難の業。

実は・・・私も昔その香りに魅せられ購入したものの、勿体無くて使い切れなくて・・・

今も引き出しの中にビンを宝物のようにしまっている状態。

 

いざとなれば・・・病院にもお薬にも助けてもらいましょう。

でも・・・予防医療としてのアロマテラピーでは・・・

症状が出て苦しむ前に少しでも辛い思いをしなくてすむように準備をと考えるもの。

 

苦しみながら過酷な治療をするより、楽しみながら予防をするほうが絶対に楽。楽しい。

貴重なものは楽しいことに使いたいと思いませんか?

ローズジェル ・ ローズトリートメントオイル ・ ローズバスエッセンス ・ ローズシャンプー

ローズオットー精油配合の製品なら簡単に、好きなときに、無駄なく・・・使いこなせる。

合成の香りとは違い、天然の薔薇の香りは・・・

口では説明できないので・・・是非体感してください。 

 

ちなみに、女性ホルモンは男性にもあるべきもの。

頭髪ともふかーい関係があるともいわれるホルモン。

だからこそ・・・

家族で、ご夫婦で・・・ローズの香りを是非お試しください。

 

         つかしん・塚口 カルチャーホームページ    http://www.culture.gr.jp

 

 

 

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